まみPOP

仮想通貨

暗号資産が金融商品に!?金融審議会総会で前向きに検討中

6月25日の金融審議会総会にて、暗号資産関連法改正案の審議が行われました。暗号資産が金融商品に分類され、最大55%の税率が一律約20%に引き下がる可能性が高まっています。今回は、金融庁が発表した資料「暗号資産(仮想通貨)を巡る制度のあり方に関する検討について」の内容から、暗号資産に関する制度改革についてまとめました。
LOLLIPOP

TimeCapsuleのマニュアル公開!LOLLIPOP(ロリポップ)のNFTアプリを始めよう

LOLLIPOP(ロリポップ)のNFTアプリ、TimeCapsuleのマニュアルが公開されました。今回は、NFTを生成するために必要なTimeCapsuleのアカウント登録のステップと暗号資産ロリポップ(LPOP)の入金方法について解説します。
NFT

OpenSeaは今どうなっているの?OS2実装後の手数料・初期設定まとめ

2025年5月、OpenSeaは新プロトコル「OS2」を正式にリリースしました。今回は新生OpenSeaを利用する上で支払いが必要な手数料やガス代を整理するとともに、アカウント登録からコレクション設置までの手順を解説します。
NFT

ブロックチェーンの仕組みを再確認!暗号資産・NFTの取引台帳

暗号資産やNFTを構築しているブロックチェーンとは、具体的にどんな技術によって成り立っているのでしょうか。今回はブロックチェーンの特徴や、暗号資産・NFTの取引がどのようにしてブロックチェーンに記録されているかを解説します。
LOLLIPOP

今から始めるならどこ?暗号資産投資初心者は国内取引所を選ぼう

暗号資産投資を始める上でまず初めにするべきことは、利用する暗号資産取引所の選定です。国内取引所で取り扱っていない銘柄もまだ多いため、海外取引所を併用するトレーダーも増えています。今回は、初心者におすすめの国内取引所をご紹介するとともに、ロリポップ(LPOP)を購入できる分散型取引所(DEX)についても解説します。
NFT

NFTは今どうなっている?2025年のNFT活用事例

2023年にはブームが去ったといわれたNFT業界ですが、2025年に入ってじわじわと盛り上がりを見せ始めました。これからはデジタルイラストをNFT化するのではなく、不正転売を防いだり現実的な資産を保護したりするためにNFTのシステムが活用される時代になるでしょう。今回は、いま話題のNFT活用事例についてご紹介します。
仮想通貨

AIが大胆予想!ChatGPTが選ぶ「2026年に5倍成長する暗号資産」

ChatGPTは、2026年に5倍以上の価格をつける暗号資産を予測しました。数ある暗号資産のなかで、ChatGPTが来年に期待できると分析したのはリップル(XRP)とアバランチ(AVAX)の2銘柄です。今回はChatGPTが予測した2026年に成長を遂げる暗号資産の選出方法について、XRPとAVAXが選ばれた理由について解説します。
NFT

OpenSeaがアップデート!OS2提供開始で何が始まる?

2025年5月30日、NFTマーケットプレイス「OpenSea」の次世代プラットフォーム「OS2」が提供開始。異なるブロックチェーンのトークン・NFTを取引できるマルチチェーン対応となるほか、独自トークン「SEA」が発行予定です。今回は、OpenSeaがアップデートを計画した経緯とOS2の概要について解説しましょう。
仮想通貨

今年も暗号資産イベントが続々開催!「サミット」と「カンファレンス」の違いは?

暗号資産に関連する各種イベントは「サミット」や「カンファレンス」の名称がつけられていますが、これらの称号は主催する組織・団体の立場によって決まっています。今回はサミットとカンファレンスの違いと、2025年5月に開催されたカンファレンス「Bitcoin2025」について解説します。
仮想通貨

2025年は草コインの時代!ロリポップ(LPOP)は塩漬けしておくべき

アルトコインの中でも知名度や時価総額が低い「草コイン」は、2025年に投資人口が増えることが期待されています。主要銘柄よりも低価格で入手でき、プロジェクトの成功によって価格が急上昇する可能性もある銘柄です。今回は草コインの概要を解説するとともに、ロリポップ(LPOP)というトークンについてご紹介します。
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