「LOLLIPOP(ロリポップ)」の魅力を再確認!プロジェクトの可能性

LOLLIPOP

web3.0で成功を目指す人のなかで、にわかに注目を集め始めているのが「LOLLIPOP(ロリポップ)」というプロジェクトです。
私も数年前から気になっており、少しずつ情報を集めています。
彼氏をはじめ、私の周りでもLOLLIPOP(ロリポップ)を知っている人が増えてきた印象です。
でもまだまだどういうプロジェクトなのか、どうしてこんなに注目されるようになったのか分からないという人も。
ということで今回は、LOLLIPOP(ロリポップ)のプロジェクトの内容と魅力についてご紹介していきましょう!

LOLLIPOP(ロリポップ)はweb3.0の必須ツールになる

LOLLIPOP(ロリポップ)は、現在DeFiの役割を持っています。
スワップ機能、ステーキングサービスを使った資産運用も可能です。
流動性プールへの預け入れも始まっています。
今、銀行の預金よりも投資、株やFXよりも暗号資産の投資を始めるべきだと提言する専門家も多くなっていますよね。
中央集権的な銀行に頼る資産運用から、私たちユーザー自らが考え、選択し、自分の資産は自分で管理する分散型金融(DeFi)へと時代が変わってきました。
web3.0時代はさらにDeFiが活発化し、「DEX(分散型取引所)」が主流になるとみられています。
LOLLIPOP(ロリポップ)は暗号資産の売買・運用ができるDEXです。
これから暗号資産投資を始める人にぜひ注目してほしい取引所なので、大切なポイントを解説していきますね♪

LOLLIPOP(ロリポップ)の特徴は?

LOLLIPOP(ロリポップ)は、独自のトークン「LPOP」を発行しています。
人気のDEX「PancakeSwap(パンケーキスワップ)」や「UniSwap(ユニスワップ)」でもオリジナルのトークンが発行されていますね。
DEXを提供するプロジェクトがなぜトークンを発行するのか。
それはユーザーに、そのDEXを使ったことに対する報酬を与えるためです。
LOLLIPOP(ロリポップ)の場合、ステーキングでLPOPを預けると利息としてさらにLPOPが付与されます。
資産を運用すればするほど個人の資産が増えていき、LOLLIPOP(ロリポップ)で暗号資産を運用する人が増えていけば、トークン一つひとつの価値も上がっていくでしょう。
中央集権的暗号資産取引所「CEX」は、取引所の利益のために運営しています。
その取引所が儲かった時、うまみを得られるのは企業と株主が最優先となるでしょう。
しかし、分散型取引所であるDEXは、ユーザー同士で運営する仕組みです。
利益を吸い取る運営団体がいないため、儲かった分はユーザーが受け取れます。
そして利益は報酬として、トークンに姿を変えて付与されるのです。
そのDEXに集まる資金が増えれば、トークンの価値も認められるようになります。
つまりLOLLIPOP(ロリポップ)が盛り上がれば、LPOPの価格も跳ね上がる可能性があるということですね。
独自トークンは、そのDEXユーザーだけがもらえるいわば会員証であり、コミュニティへの参加権や投票権(ガバナンストークン)としても使われています。

LPOPの利用価値は?

現在のLOLLIPOP(ロリポップ)では、LPOPはステーキング利息としての意味しかありません。
集めたLPOPはさらにステーキングで増やし、トークン一つひとつの価値が上がるのを待っている状況です。
商品代金やサービスの利用料金の支払いに使えるわけではなく、ガバナンストークンとしての価値も今はありません。
しかし、今後はLOLLIPOP(ロリポップ)のコミュニティ参加に必要な投票権になるのではと考えられています。
また、ステーキングの利息額を一定期間増やすことができる「パワーアップトークン」が発行されるのではないかと予想されているそうです。
この特別なトークンは誰にでも付与されるのではなく、LPOPを一定数持っている人だけがゲットできるのではという意見もあります。
今はLPOPを預けてLPOPがちょっと増えるだけかもしれませんが、今後はいくつLPOPを持っているかが明暗を分けるかも・・・!
今から少しずつステーキングを始めれば、まだまだチャンスはあると思います。

LPOPはどこで買えば良いの?

LPOPはLOLLIPOP(ロリポップ)のDEXで手に入れることができ、主な経路は「スワップ」と「オークション」です。
スワップは、BNBやUSDTと交換することでLPOPを入手する方法です。
LPOPからBNB・USDTへ交換することもできます。
オークションは、LPOPを希望価格で売買する機能です。
オークションの最終時点までに、より高い金額を提示していた人が落札できます。
スワップで手に入れるよりお得にLPOPをゲットできる場合もあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
手持ちのLPOPをオークションに出品することも可能です。
今後はLOLLIPOP(ロリポップ)から直接LPOPが購入できる「インスタント購入(販売所購入)」も導入される予定みたい。
また新情報があったらご紹介しますね!

LOLLIPOP(ロリポップ)はDEXだけじゃない!

今はDeFiサービスが使えるDEXとしての役割しかありませんが、LOLLIPOP(ロリポップ)には近いうちにNFTマーケットの機能もローンチする計画があります。
NFTの売買が行われているマーケットは国内外に多数ありますが、価格帯も取引通貨もバラバラですよね。
ETHで取引されているところもあれば、日本円で決済可能なところもあります。
どのマーケットで売買すればお得なのか、その価格が適正かどうかって分かりにくくないですか?(^_^;)
一括して管理してくれるところがあれば、もっと見やすいのに・・・。
そんな隠れたニーズにいち早く気付いたのが、LOLLIPOP(ロリポップ)です。
LOLLIPOP(ロリポップ)が計画しているNFTマーケットでは、無数に存在するNFTマーケットをまとめて閲覧できるようになるとか。
例えば、Aマーケットで売られているような作品は、Bマーケットではどれくらいの価格で取引されているのかがすぐに分かるようになると期待されています。
具体的なことはまだ分かりませんが、NFTマーケットを構築しているブロックチェーンを使って一括管理したいというのがLOLLIPOP(ロリポップ)の計画みたいです。
これが現実になれば、「Aマーケットでログインして良い作品が見つからなかったから一旦ログアウト、今度はBマーケットにログインして・・・」という手間がなくなるかもしれません。
NFTを出品する側にとっても、どこで出品したら良いのかという悩みが解消されるでしょう。
「どこで出してもLOLLIPOP(ロリポップ)ならちゃんと見つけてくれる」そんなNFTマーケットになると良いな(^^)

LOLLIPOP(ロリポップ)の成功はLPOPとNFTマーケットに懸かっている

LOLLIPOP(ロリポップ)が広まれば、LPOPの価格も上がります。
でも逆を言えば、LPOPがもっと活発に取引されるようになって「ステーキングするならLPOP!」と言われるようになれば、LOLLIPOP(ロリポップ)のプロジェクトも注目されるようになると思うんです。
それには私たちユーザーが、コミュニティ参加を積極的にして、SNSなどで情報交換するのが一番の近道ですね!
LOLLIPOP(ロリポップ)では、Twitterフォローなどの条件を達成するとLPOPを無償で配布する「エアドロ企画」も行われてきました。
お得にLPOPをゲットしつつ、プロジェクトに貢献できる嬉しいイベントですね。
見つけたらぜひ参加してみてください。
NFTマーケットについての期待が高まれば、きっとLOLLIPOP(ロリポップ)も応えてくれるはず!
こうしてほしいという要望があれば、積極的にSNSでアピールしてみましょう。
LOLLIPOP(ロリポップ)とLPOP、新しいNFTマーケットプロジェクトは互いを高め合いながら成長していくと思います。

 

やっぱりLOLLIPOP(ロリポップ)ってすごいプロジェクトになりそう・・・!
NFTマーケットの情報はまだ少ないので、これからも地道にチェックしていきたいと思います。

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