LOLLIPOP(ロリポップ)のTime Capsuleについて新情報!公式Youtubeをチェック

スタート LOLLIPOP

LOLLIPOP(ロリポップ)の新情報、そろそろ欲しいな・・・と思っていたらChadさんから嬉しいニュースが!!
LOLLIPOP(ロリポップ)の公式Youtubeチャンネル新作動画のお知らせです♪
しかも今回は、噂のTime Capsuleについて、Chadさん直々に説明してくれたみたい。
ということで、早速その動画をチェックしていきたいと思います(‘ω’)

LOLLIPOP(ロリポップ)の歴史を振り返ろう

LOLLIPOP(ロリポップ)公式Youtubeチャンネルの新作動画では、アドボケイターのChadさんがTime Capsuleのプレゼン資料に沿って解説しています。
動画内で使われている画像も、Xにて公開されたTime Capsuleのプレゼン資料がもとになっているようですね。
このプレゼン資料は、LOLLIPOP(ロリポップ)ファンBorgs Too氏(https://twitter.com/BorgsToo)によって製作されました。
私の予想では、彼はTelegramのコミュニティメンバーなんじゃないかな?
ここまで詳しくプロジェクトの中身を知ってるということは、ただのフォロワーではないと思います。
動画ではChadさんがまず、LOLLIPOP(ロリポップ)がこれまで歩んできた歴史を簡単に振り返っていました。
IVSやWebXなど、LOLLIPOP(ロリポップ)が参加したイベントについてもさら~っと解説しています。
フィリピンのブロックチェーンイベントに始まり、多くのアジア系イベントに参加することで急成長するブランドのイメージを拡散してきたと評価していますね。
Chadさんは京都や羽田空港のイベントにも訪れ、日本を大いに楽しんだそう。
web3.0・ブロックチェーンイベントやカンファレンスに参加することは、LOLLIPOP(ロリポップ)の名を広めるだけでなくweb3.0の未来について見識を深めるためにも必要だったと語っています。

気になるTime Capsuleの情報は?

LOLLIPOP(ロリポップ)がリリースしたNFTプラットフォーム、「Time Capsule(タイムカプセル)」。
動画では、この新たなプロジェクトについてChadさんが解説してくれました。
まずこのプラットフォームの一番大きな特徴として、誰もが利用できるものを目指したそうです。
LOLLIPOP(ロリポップ)の運営陣やユーザーだけでなく、その友人や家族もNFTに手を触れることのできるプラットフォームにしたかったのですね。
ただブロックチェーンに情報を刻み、NFTを生成するだけなら、すでにたくさんの選択肢があります。
世界中で活発に取引されているNFTの仲間入りをしたければOpenSea、日本円で取引するならHEXAを選べば良いでしょう。
それではTime Capsuleを使うメリットは?
それが「誰でも・簡単に写真をNFTにできる」という点です。
Chadさんは、スマホカメラで写真を撮るようにNFTを発行できると説明していました。
Time Capsuleでは、スマホカメラと同様にズームイン・ズームアウトしながら写真を撮影、トリミングやフィルターの使用も可能になります。
そしてTime Capsule上で撮影された写真は、そのままNFTとして発行されるのです。
つまり、写真撮影や編集と同時にNFT発行が行われるということ!
SNSではアプリ上で投稿する写真の撮影ができますよね。
あれと同じで、ワンステップでNFT発行ができちゃうわけです。
さらにTime CapsuleはSNS同様、アカウントを作成することも可能になるといいます。
このアカウントはただのSNS用ではなく、NFTクリエイターとしての存在を表すものになるでしょう。
友人をフォロワーとして招待すれば、仲間内で生成したNFTを共有できるというのも新しい試みです。
2024年にはTime Capsuleがアプリでも登場するという情報もあり、ますますユーザーフレンドリーになることでしょう。

夢・希望・思い出・愛を永遠に残そう

Time Capsuleの役割について、Chadさんは人間が思い描くことのできる想像の世界や感情をNFTという形に残すことだと語っています。
自由な発想で描かれる子どもの絵は、自己表現の形であり大切な人への素直な気持ちです。
また、成長の記録でもありますよね。
それはその子や家族にとって重要な資産ですが、物質的な形として残しておくのは結構大変です(^_^;)
アルバムに貼り付けたりリビングの壁に飾ったりしても、いつの間にか汚れて破れて・・・。
紙の状態では、永遠に残すことは困難です。
スマホで写真を撮ったとしても、そのデータの寿命はせいぜい数十年だといわれています。
これをNFTにすれば、たとえ家やスマホが爆発しても大丈夫♪
一生忘れたくない愛の言葉、感動の一瞬、大切な人との時間も、Time Capsuleに保存しておきましょう。
スマホカメラで撮影したあとNFTプラットフォームにアップロード・・・という2ステップになると、「これは別に残さなくても良いかな・・・」と選り分けてしまうことも考えられます。
そして後になって、「やっぱり残しておけば良かった(´;ω;`)」なんてことになるかも。
写真撮影と同時にNFTとして発行すれば、カメラロールに保存するのと同じくらい手軽にブロックチェーンへの記録ができるのです。
Time Capsuleが当たり前に使われるようになった未来では、スマホのデータ保蔵容量を気にする人はいなくなるかもしれません。
また、Time Capsuleで発行されたNFTはフォロワーへの共有が可能です。
「あの時の写真、LINEで送るね」という煩わしさも解消されるでしょう。

今後数ヶ月はLOLLIPOP(ロリポップ)が見逃せない!

動画の最後には、ChadさんがLOLLIPOP(ロリポップ)のロードマップに関しても触れていました。
まず、2023年の終わりにはTime CapsuleのWebサイトが完成し、2024年にはLPOPがPancakeSwap以外の取引所にも上場される予定です。
Time Capsuleのアプリも準備中ということで、2023年年末から2024年にかけて忙しくなりそうだとChadさんは語っています。
また、LPOPがTime Capsuleで使えるようになるという計画もあるようです。
これを記念したLPOPのエアドロップを予想する声もあり、Chadさんも「イベントをお楽しみに」と意味深な発言をしています。
これを逃したらもったいない!
今後LPOPは、Time Capsuleのリリースや取引所上場とともに価格が上がっていくと考えられています。
価格が安いうちに買うのはもちろんのこと、無料配布でゲットできればかなりお得ですよね!
LPOPのエアドロ情報は、Xで出た時にはすでに終了している可能性があります。
何より早いのはTelegramのコミュニティかも!
LOLLIPOP(ロリポップ)やLPOP、Time Capsuleに興味がある方はぜひ参加してみてくださいね♪

Time Capsuleがマルチチェーンの利点を享受する可能性はある?

LOLLIPOP(ロリポップ)からTime Capsuleがリリースされる以前は、新しいNFTプラットフォームについてBSCのマルチチェーン技術が応用されると期待されていました。
LOLLIPOP(ロリポップ)が採用しているブロックチェーン、BSC(バイナンススマートチェーン)は、複数のブロックチェーンを相互運用できるというメリットがあります。
これはマルチチェーンと呼ばれる技術ですが、これこそがLOLLIPOP(ロリポップ)から登場するNFTプラットフォームの最大の特徴になると言われていたのです。
NFTマーケットは現在、多様化する規格・価格帯であふれ返っている状態が続いています。
NFTマーケット自体も乱立しており、どこで買うのがお得か、どこに出品すればより高く売れるのかが分かりにくいのが現状です。
LOLLIPOP(ロリポップ)のマルチチェーンプラットフォームがそれを解決してくれると期待されていたのですが・・・。
今のところ、Time Capsuleがマルチチェーンのプラットフォームであるとは紹介されていません。
しかし、ユーザーから「多様化しすぎているNFTの問題を解決してほしい」との要望が集まれば、今後マルチチェーンの特徴を備えたプラットフォームへ成長する可能性もあります。
まあ、まずは誰でも簡単に使えるNFTプラットフォームを提供し、実際に使ってもらってからブラッシュアップしていこうよってことなんだと思います(^^)

 

LOLLIPOP(ロリポップ)からTime Capsuleがリリースされて、1ヶ月が経ちました。
大体みんな、どんなプラットフォームかイメージできるようになったかな?
早く使ってみたいですね♪(*‘ω‘ *)

コメント

タイトルとURLをコピーしました